パスタ丼

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今日はちょこっと外出して、腕時計がゆるゆるだったのでサイズを調整してもらって、DVD借りてきてごろごろしていた。

クローバーフィールドをみたんだけど、まあ、なかなか良かったかなと。

ってか結局あの生物は何なの?って感じですが、それもまあいいでしょう。

いわゆるゴジラみたいな怪獣物をあんなシリアスに描いた映画も珍しい気がする。

大抵の場合は怪獣が何者なのかに焦点があたり、人間ドラマなんてのはとってつけた程度の物しか描かれないわけですが、

この作品ではむしろ怪獣が何者かなど問題ではない。自分たちが生きるか死ぬかだけを純粋に描いていて結構リアル。

ところで、この作品の完全パクリの駄作中の駄作「バトルフィールド TOKYO」という物が存在するらしい。

ネットの評価を見たら究極レベルの駄作っぽい。

なんでそういう映画をつくるのかなぁ?理解に苦しむわ。

さてさて、本日は自慢のパスタを作って喰ってやったわけですが、作り過ぎて家に入りきる皿が見つからなかった。

しかたないので、一番大きい器を探してきたらどんぶりしかなかったのでやむなくどんぶりにパスタを入れて喰らった。

これだ。

パスタ丼
パスタ丼

ほら。もう殆どパスタには見えない。なんだこれ。

でも味は完ぺきだのだよ。ちゃんとした皿に盛ったらチョーイケてたのになぁ。

盛り付けは大切だと身にしみました。

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